高知市唐人町2人3客です🌿
2026/04/30
高知市唐人町2人3客です🌿
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@kimochiagaru.nininsankyaku
「またあの重苦しい1週間が来る…」
「夜用ナプキンでも1時間持たない」
「痛み止めの薬が手放せない」
毎月の生理が憂鬱で
仕事もプライベートもボロボロ
そんな自分を
「体質だから」「生理だから」
と諦めていませんか?
20年看護師として働き
私自身も10年の不妊治療
そして子宮腺筋症による大量出血で
貧血を繰り返したからこそ
その「憂鬱」の正体を、あなたに伝えたい。
実は、子宮そのものが悪いのではなく、
子宮が「内臓の重り」
で窒息しているかもしれません。
子宮はお腹の一番下にあります。
でも、姿勢の崩れやストレスで下がってきた
「他の内臓」が
ドカッと子宮の上に覆いかぶさっているとしたら…?
✅ 内臓が子宮を「座布団」にして座っている状態
✅ 数キロの重みで血管がペシャンコに
✅ 出口を塞がれ、古い血や脂がドロドロに溜まる
これでは
生理がスムーズに終わるはずがありません。
レバーのような塊が出るのも
激しい痛みがあるのも
子宮がもう重たい!苦しい!」と
悲鳴を上げているサインです
不妊治療中にホルモン剤を打っても
なかなか結果が出なかった私
その時、私の体の中で起きていたのも
この「大渋滞」でした。
大切なのは、薬で痛みを消すことだけではなく
上に乗っている重荷(内臓)をどかして
子宮に「呼吸」をさせてあげること。
内臓を正しい位置へ戻し
足裏から血流を呼び起こし
脳の緊張を解いて、子宮を解放する。
一番下で
たった一人で重みに耐えてきたあなたの子宮
そろそろ、その「重荷」を下ろしてあげませんか?
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